2012年6月12日火曜日

辞める勇気続ける勇気

今日もなんだかんだとドタバタしている内にしゅーりょーな管理人DEATH
あゝもうなんだか~( ;´Д`)

朝から家には千客万来で、狭い部屋人口密度高く人が集まると暑いので、扇風機にも出動して貰った。
ま、クーラーをかける時の方が多そうだけど。
地域で開催している絵本の読み聞かせを続けるかで白熱の議論!!!
管理人なんかは、兄者もクロマメさんも絵本なんか読む年ではないのでぶっちゃけどうでもいい。
以前に1~2度行ったんだけど、来てくださる元学校の先生だった方の「絵本こそ最高の本!」みたいな感じに着いてけずorz
確かに…小学校入るくらいまでならそうかな?と思うけど、世の中には素晴らしい小説や伝記や…そう言った本が数多くあるし、管理人も本の虫だったので、本の素晴らしさについては、少しは判っているつもりだ。
だから、どういう本がどういう年代の子供や、大人にもだけど必要とかは、それは自分が判断する事。
管理人は小学校に入る前から既に、厚さ2センチくらいの文字ばかりの本を読んでましたよ。
「いやいやえん」という中川李里子さんやったか…の本で、一応は絵本のなんやけど文字も結構多い。
いやいやえん


管理人宅では、親が本を読んでくれるような事はなく、自分で勝手に読んでいたのだが、この本は落書きもしたりしてたけど、何度も何度も読み返した思いで深い本だ。
勿論、小さな子供をお持ちのお母さん方が、いい本と出会える場所を提供する事には何ら反対はないのだが、毎月開催と言うのが…昨今では、共働き家庭の増加などで負担になったり、人が集まらないのも現実だったりする。
2~3ヶ月に1度とか、夏休みなどの期間を狙って、親子で参加出来るような形にするなど、時代の変化には柔軟に対応しなければならない。
開催の責任者の人もフルタイムで働き出し、その他の人が開催を続けて来たのだが、その人たちも負担になってきているらしく、出来れば辞めたいのだが、責任者の人は何とか続けてって感じで…難しいな~。
ホンマは、現場で色々お世話をしてくれている人の大変さを考えてくれればいいんだけど。
来てくださる元先生に悪い…そこ?
地域のみんなを大事にする方が優先順位上ちゃう?
現場から離れると肝心な事すら見えなくなるのか?
大事にしなければならないのは誰なのかな?
でも、責任者の方に誰も何も言わない。
管理人も含めて、その人にはモノを言い難いのだ。
相手が人の話をジックリ聞ける人でない事もあると思うけど。
こう言う人は損だな。
凄い人なんだろうけど、その良さが他人に伝わってないよね。

午前中にAmazonからLIVE TWENITY DVDが届きました\(^o^)/
用事もみんな終わらせて…夜にクロマメさんとハアハアしながら見ました(=´∀`)人(´∀`=)
それぞれの萌えどころは違ったりするけど、それでも息のあったハアハア♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
いつもの倍以上に目ん玉ひん剥いて20曲…堪能致しました事よ!
あゝ至福の時や!!!

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