2009年7月16日木曜日

夏色の空

                カメラ目線のツバメの雛


あっという間に、祇園祭は宵山を迎え・・・お約束の様に雨も降り・・・いよいよ明日はクライマックスの山鉾巡行(巡幸やったっけ?爆)

祇園祭と言えば、必ず雨に祟られるのが慣例になりつつあり、数年前には宵々山かなんかに、もの凄い雷雨があって大変だったことも・・・。
この時期なんで仕方ないのかも知れないけど、浴衣の人は気の毒なことだ。
今時の若い子とか…親もかも知れんけど浴衣に下着があることをご存じない方もあるようで…白地の浴衣なんぞ着るときは、せめて和装用の下着がなければ、ペチコートみたいなんでいいから履いた方がいいかもね。

実際、浴衣って見た目ほど涼しくなんかないんだから。

絽や紗の着物だってめっさ暑いしね。
それでも汗一つかかずに着るのが粋なんでしょうね?

毎日30℃を上回る気温に少々慣れてきた気もしないでもない。
日差しが痛いと感じるのはどうしようもないし、気を抜きすぎていつの間にか腕が少し日焼けしちゃったのもご愛嬌。
明日で学校も夏休みに入るらしいし・・・梅雨もそろそろ明けるのか?
事故のない楽しい夏休みであれば…そう思うよ。

そして・・・仕事場では今日も蜂とのバトルが続いています!

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